美味しい紅茶専門店(ブランド)のご紹介

はじめに

皆さんが普段飲んでいる紅茶は、どちらのお店の紅茶でしょうか。

ルピシアやフォションの紅茶を普段から飲んでいるといった方もいらっしゃるかと思います。

コンビニや美容室と違い、紅茶を扱うお店はあまり多いイメージはありませんでしたが、調べてみると意外と数多くのお店がありました。

そこで、今回は紅茶を扱うお店、紅茶専門店についてご紹介します。

紅茶を購入される際にぜひ参考にしてみてくださいね。

1.LUPICIA(ルピシア)【日本】

ルピシア自由が丘本店の画像
参照元:LUPICIA 自由が丘本店

ルピシアはご存知の方も多いのではないでしょうか。

日本国内に154店舗展開している大手の専門店です。(2019/02/26現在)

ラクダのロゴが特徴的ですよね。

ちなみに、店名が「ルピシア」か「ルシピア」と迷われる方もいらっしゃるかと思いますが、正しくは「ルピシア」です。

ルピシア公式HP:https://www.lupicia.com/

では早速、ルピシアがどのようなお店なのか、みていきましょう。

1-1.歴史

現在の「ルピシア」は、2005年に紅茶専門店「レピシエ」と姉妹ブランドであった東洋のお茶の専門店「緑碧茶園(ルーピーちゃえん)」が統合して誕生しました。

「ルピシア」の前身である「レピシエ」は1994年、「緑碧茶園」は2001年創業していました。

その後、「ルピシア」として営業し、お茶に関する祭典を実施したり、新ブランドである「ルピシア グルマン」や「ヴィラ ルピシア」をオープンさせたりしています。

なお、「レピシエ」もルピシア同様、「レピシエ」か「レシピエ」か迷われる方がいらっしゃるかと思いますが、正しくは「レピシエ」です。
「ルピシア」も「レピシエ」もどちらも「ピ」が先なのですね。

1-2.価格・値段

ルピシアのオンラインショップ(通販)で「紅茶」と検索すると707件ヒットしました。(2019/02/26現在)

707件を価格別に分けると以下のとおりです。

  • ~1,000円以内 383件
  • 1,001円~2,000円以内 187件
  • 2,001円~3,000円以内 81件
  • 3,001円~4,000円以内 37件
  • 4,001円~5,000円以内 5件
  • 5,001円~ 14件

一番商品件数が多い価格帯は1,000円以内で、半分以上を占めているようです。

そのため、どなたでも気軽に購入することができるお店といえそうですね。

1-3.特徴

ルピシアの特徴としては、以下の3つが挙げられます。

  • 品揃えが豊富(400種類以上のお茶)
  • 会員登録とその特典
  • 福袋

1つ1つみていきましょう。

まず「品揃えが豊富(400種類以上のお茶)」についてです。

ルピシアは、バイヤーが世界中の産地に直接おもむき現地の生産者と交渉を重ね厳選したお茶を年間400種類以上取り扱っています。

また、ルピシアが取り扱っている商品には、緑茶、烏龍茶、ブレンドティーなど様々な種類があり、またお茶に関連する茶器やお菓子も取り揃えています。

オンラインショップで全ての商品をみてみると1,621件ヒットしました。(2019/2/26現在)

同種類で量違いの商品があったとしても、相当な数の商品があることはわかりますね。


次に「会員登録とその特典」についてです。

ルピシアは 1回に3,240円(税込)以上買い物をした場合、発行手数料・年会費無料で会員登録ができます。(2019/02/26現在)

ルピシア会員カードの画像
参照元:LUPICIA

会員登録をした特典としては、以下の3つがあります。(2019/02/26現在)

  • ルピシアが月1回発行している「ルピシアだより」とお試しのお茶2種類が6ヶ月間送付される
    (最終買い物日から6ヶ月以内に買い物金額が累積5,400円(税込)以上、
    または、買い物金額の合計が3,240円(税込)で送付期限延長)
  • 1回のお買い上げ金額が1,080(税込)円以上で5%の割引優待
    (カード利用初日から12ヶ月以内の買い物金額が累積10,800円(税込)を超えた翌日から12ヶ月間)
  • 会員限定イベントへの参加が可能

会員登録条件は、あるお茶を程度購入される方なら容易に満たせそうですので、お茶を頻繁に購入される方や、お茶に関して興味がある方は会員登録をしてみてはいかがでしょうか。


最後に「福袋」についてです。

ルピシアは、ネット販売は年末に、店頭販売は年始に、福袋の販売を行っています。

こちらの福袋はとても人気があり倍率が高めです。

これは、ルピシアの福袋が、福袋代の2倍の価格の商品が中身として入っているためです。

すなわち、5,400円の福袋を購入すると、10,800円分のお茶が入っていることになります。

また、福袋の種類が細かく分かれているため、自身の好みに近い商品が入っている福袋を選ぶことができ、ハズレを引くことが少ないという点も人気に1つです。

2019年の福袋をみてみましょう。

以下の図はルピシアが出しているお茶の福袋早見表です。

ルピシア2019年福袋の早見表の画像
参照元:LUPICIA

福袋は松竹梅の3つによって値段が分かれており、松が10,800円、竹が5,400円、梅が3,240円です。

また、松竹梅の中でもお茶の種類によって分かれており、合計で全18種類の福袋があります。

確かにこれだけ値段、種類ともに細かく分かれていれば自分が欲しい一品を入手することができそうですね。

販売としては、ネット販売は予約が10月24日~で年内にお届け、店頭販売は事前予約可能ですが受け取りは1月1日順次開始(店舗により異なる)ということでした。


なお、シーズン物関連として、ルピシアはクリスマスにクリスマス限定ティーを販売しています。
紅茶の種類が「ホワイトクリスマス」や「キャロル」など、クリスマス向けになっています。
また、紅茶の種類だけでなく、パッケージもクリスマス仕様となっており、とても癒される一品です。

2.FAUCHON(フォション)【フランス】

フォションのお店の画像
参照元:FAUCHON

次にフォションについてご紹介します。

紅茶好きの方はフォションの商品も良く見かけるのではないでしょうか。

フォションは日本国内に21店舗展開しているお店です。(2019/02/26現在)

常に最高品質の素材を追い求めているうちに、世界のグルメの賞賛を浴び、以来美食のブランドとして輝き続けているそうです。

それではみていきましょう。

2-1.歴史

フォションは1886年にフランスのパリ、マドレーヌ広場で誕生しました。

フォションの目的は美食追求であり、当初は野菜や果物、保存食の販売を行っていました。

そして次第に紅茶に注力するようになり、1898年に同じくパリのマドレーヌ広場に、ティーサロンがオープンしました。

有名産地から選りすぐった茶葉を、フォション独自のブレンド技術で展開し人気を集めました。

その後1972年、日本に初めてフォションの店舗である「フォションブティック高島屋店」がオープンしました。

この「フォションブティック高島屋店」はフォションにとって海外一号店となります。

2-2.価格・値段

フォションのHPからリンクしている高島屋のオンラインショップで「FAUCHON 紅茶」と検索すると52件ヒットしました。(2019/02/26現在)

52件を価格別に分けると以下のとおりです。

  • ~1,000円以内 0件
  • 1,001円~2,000円以内 2件
  • 2,001円~3,000円以内 13件
  • 3,001円~4,000円以内 16件
  • 4,001円~5,000円以内 4件
  • 5,001円~ 17件

一番商品件数が多い価格帯は5,001円~でしたが、5,001円~の商品は単品ではなくセット売りの商品でした。

単品としては、2,001円~3,000円以内の価格帯が多いという結果でした。

2-3.特徴

フォションの特徴としては、以下の2つが挙げられます。

  • 惣菜やパンなども取り扱う
  • アップルティーが有名

まず、「惣菜やパンなども取り扱う」についてです。

紅茶販売店が紅茶以外に販売するものとしては、紅茶に合うクッキーやジャムが多いと思いますが、フォションは惣菜やパンなども販売しています。

これは、2-1.歴史のところでお話したようにフォションは美食追求を目的としてオープンしたお店であり、紅茶専門店としてオープンしたわけではないからです。

そしてフォションの弛まぬ努力の結果、今では「フォション」というブランドは高級食料品店の代名詞となっています。


次に、「アップルティーが有名」についてです。

フォションのアップルティーの画像
参照元:Amazon

「フォションといったらアップルティー」と思われる方もいらっしゃるかと思います。

それくらいフォションのアップルティーは有名です。

フォションのアップルティーは、セイロン茶葉にリンゴの香りをつけたもので、上品なフルーティーな香りが特徴の紅茶です。

セイロンは茶葉の中でクセがないほうで、フレーバーのベースはリンゴのみであるため、誰からも好かれるようです。

2017年からパッケージが徐々にリニューアルし、黄色の四角缶のほかに、丸い筒状の缶も登場しました。

ぜひ一度試してみてはいかがでしょうか。

3.MARIAGE FRERES(マリアージュフレール)【フランス】

マリアージュフレールのお店の画像
参照元:MARIAGE FRERES リーブゴーシュ

続いてマリアージュフレールについてご紹介します。

紅茶のギフトとしてマリアージュフレールの「マルコ・ポーロ」は有名ですよね。

「マルコ・ポーロ」については、3-3でご紹介しますね。

マリアージュフレールは日本国内では東京11店舗、神奈川1店舗、愛知1店舗、京都1店舗、大阪1店舗、兵庫1店舗の計16店舗を展開しているお店です。(2019/2/26現在)

マリアージュフレール公式HP:http://www.mariagefreres.co.jp/

それではみていきましょう。

3-1.歴史

マリアージュフレールは1854年にフランスのパリで「お茶とバニラの輸入専門店」として誕生しました。

その後、コットンで作ったティーバッグの販売や、フレーバードティーの開発を進め人気を集めていきました。

そして1997年、日本に初めてマリアージュフレールの店舗が銀座にオープンしました。

ちなみに、マリアージュフレールは今回紹介している5つのお店の中で一番歴史があるお店です。

3-2.価格・値段

価格帯はどうでしょうか。SOGOのオンラインショップで「マリアージュフレール 紅茶」と検索すると59件ヒットしました。(2019/02/26現在)

59件を価格別に分けると以下のとおりです。

  • ~1,000円以内 0件
  • 1,001円~2,000円以内 2件
  • 2,001円~3,000円以内 13件
  • 3,001円~4,000円以内 33件
  • 4,001円~5,000円以内 9件
  • 5,001円~ 2件

一番商品件数が多い価格帯は3,001円~4,000円でした。

ただ、他の価格帯にも商品があるため、ある程度金額を選んで購入できそうですね。

3-3.特徴

マリアージュフレールの特徴としては、以下の3つが挙げられます。

  • 品揃えが豊富(500種類以上のお茶)
  • ティーバッグが紙ではなくコットン100%
  • マルコ・ポーロが有名

まず、「品揃えが豊富(500種類以上のお茶)」についてです。

マリアージュフレールでは、厳選した葉から作った紅茶を500種類以上も取り扱っています。

マリアージュフレールの公式HPには「銘柄 価格表」という、合計12ページ、1ページ約50商品の記載がある銘柄リストがあります(1ページ目はお店紹介)。

国や種類ごとに分けて記載されているため、そこから自身の好みの紅茶を探すことができそうですね。


次に、「ティーバッグが紙ではなくコットン100%」についてです。

マリアージュフレールのコットンティーバッグの商品画像
参照元:Amazon

皆さんが普段飲まれている紅茶のティーバッグはどのようなものでしょうか。

一般的には紙製のティーバッグが多いと思います。

しかし、マリアージュフレールのティーバッグは、コットンで作られています。

1930年、当時の社長が自ら手作りでモスリンコットンのティーバックを作ったことが始まりで、現在でもマリアージュフレールでは、モスリンコットンのティーバッグの紅茶を販売しています。

コットンティーバッグを採用する理由は、紙のにおいや金属針を使用しないことにより、紅茶本来の香りや味を楽しめるようにという目的からです。

紅茶の香りや味をとても大切にしているからこそ、100年以上お店を続けていられるのかもしれませんね。

最後に、「マルコ・ポーロが有名」についてです。

マリアージュフレールのマルコ・ポーロの画像
参照元:Amazon

「マリアージュフレールといったらマルコ・ポーロ」、「マリアージュフレールという名前は聞いたことないけど、マルコ・ポーロは知っている」という方もいらっしゃるのではないでしょうか。

マルコ・ポーロは、バニラの甘い香りで、スッキリとした口当たりで、ほぼ苦味がありません。

一度飲んでファンになる方がたくさんいらっしゃるくらい、美味しい紅茶のようです。

マルコ・ポーロは、よくギフトとしても購入されます。

香りや味はもちろん、少し高めのお値段や高級感があるデザインなどがギフトに向いているのでしょうね。

4.TWG Tea(ティーダブリュージー ティー)【シンガポール】

TWG Teaのお店の画像
参照元:TWG Tea

最後にTWG Teaについてご紹介します。

TWG Teaは「The Wellbeing Group(ザ・ウェルビーイング・グループ)」の略です。

TWG Teaの創業者は、3で紹介したマリアージュフレールに惚れ込んで紅茶ビジネスを始めたため、マリアージュフレールに似ている部分があります。

TWG Teaは日本国内では東京4店舗、神奈川1店舗の計5店舗しか展開していないお店です。(2019/2/26現在)

それではみていきましょう。

4-1.歴史

TWG Teaは2008年にシンガポールで高級ティーブランドとして誕生しました。

そして2010年、TWG Teaにとって海外一号店となるお店を日本の自由が丘にオープンしました。

その後、ロンドンやニューヨークにも進出しどんどん市場を広げています。

創業してから年数がそんなに経っていないにもかかわらず、ここまで有名になるのはやはり紅茶が美味しいからでしょうか。

ちなみに、TWG Teaのロゴに「1837」とありますがこちらは創業年ではなく、シンガポールに商工会議所が作られ、茶葉やスパイスなどの貿易基地となった年であり、その年をシンボルとして表記しています。

4-2.価格・値段

価格帯はどうでしょうか。高島屋のオンラインショップで「TWG 紅茶」と検索すると35件ヒットしました。(2019/02/26現在)

35件を価格別に分けると以下のとおりです。

  • ~1,000円以内 0件
  • 1,001円~2,000円以内 0件
  • 2,001円~3,000円以内 3件
  • 3,001円~4,000円以内 20件
  • 4,001円~5,000円以内 5件
  • 5,001円~ 7件

一番商品件数が多い価格帯は3,001円~4,000円でした。

他と比べると少し高めですが、プレゼントなどで渡したら喜ばれそうですね。

4-3.特徴

TWG Teaの特徴としては、以下の2つが挙げられます。

  • 品揃えが豊富(800種類以上のお茶)
  • ティーバッグが紙ではなくコットン100%

まず、「品揃えが豊富(800種類以上のお茶)」についてです。

TWG Teaでは世界36ヶ国の厳選した葉やフルーツなどをブレンドした紅茶を800種類以上も取り扱っています。

今回紹介している5店舗の中で一番種類が多いお店となります。

たくさんあるので選ぶのが楽しくなりそうですね。

なお、自由が丘本店のお店のメニューには280種類以上の商品が載っているらしく、注文をするだけでも時間がかかってしまうそうです。


次に、「ティーバッグが紙ではなくコットン100%」についてです。

TWG Teaの商品画像
参照元:Amazon

TWG Teaの紅茶のティーバッグは、100%コットンを使用しています。

コットンを採用する理由は、やはりマリアージュフレール同様、紙のにおいや金属針を使用しないことにより、紅茶本来の味と香りを楽しめるようにという目的からです。

なお、明らかにはなっていませんが、コットンティーバッグはマリアージュフレールの影響と考えられます。

というのも、TWG Teaの冒頭でもお話したようにTWG Teaの創業者はマリアージュフレールに惚れ込んで紅茶ビジネスを始めており、ビジネスが開始した時にはマリアージュフレールはコットンティーバッグを採用していたからです。

5.番外編~ラティス~【日本】

ラティスのお店の画像
参照元:植田ラティス

ここではラティスについてご紹介します。

今までお話ししてきた4つの店舗は販売店でしたが、ラティスは喫茶店です。

ラティスは、ゆったりとくつろげる空間で、紅茶と紅茶に合うスコーンやサンドイッチ、ケーキなどを楽しむことができます。

帰りには、紅茶はもちろん、ポット、カップやソーサーなどのティーグッズを購入することもできます。

日常の喧騒から離れてリラックスする場所を探している方には、ぜひおすすめしたいお店の1店舗です。

ラティスは愛知県1店舗、山梨県1店舗の計2店舗を展開しているお店です。(2019/2/26現在)

ラティス公式HP:https://teashoplattice.com/

それではみていきましょう。

5-1.歴史

ラティスは店舗デザイン・設計事務所である株式会社インパクトが1997年にオープンしたお店です。

オープン時の店名は「IMP」でしたが、2004年に「植田ラティス」に改名しました。

株式会社インパクトが「ラティス」をオープンした理由の1つとして、「ラティス」を直営展開することで店舗運営のノウハウを培うという目的があったようです。

5-2.価格・値段

価格帯はどうでしょうか。今までご紹介したお店と比較をするため、価格帯は持ち帰りようの紅茶について調べてみました。

ラティスのオンラインショップで「紅茶」と検索すると34件ヒットしました。(2019/02/26現在)

34件を価格別に分けると以下のとおりです。

  • ~1,000円以内 0件
  • 1,001円~2,000円以内 11件
  • 2,001円~3,000円以内 13件
  • 3,001円~4,000円以内 0件
  • 4,001円~5,000円以内 0件
  • 5,001円~ 0件

一番多い価格帯は2,001円~3,000円でした。

ただ、1,001円~2,000円も同じくらいの商品数であるため、気軽に購入できそうですね。

5-3.特徴

ラティスの特徴としては、以下の2つが挙げられます。

  • 入店の際にスリッパに履き替える
  • 好きなカップを選んでそのカップで紅茶が飲める

まず「入店の際にスリッパに履き替える」についてです。

皆さんご存知のとおり、一般的な喫茶店では入店時、靴は履き替えずそのまま店内に入ります。

一方で、ラティスは入店の際にスリッパに履き替え入店します。

これは、店内でゆっくりくつろげることを目的としているものです。


次に「好きなカップを選んでそのカップで紅茶が飲める」についてです。

ラティスの店内画像
参照元:ラティス

ラティスの店内には壁にたくさんのティーカップが並んでおり、カウンター席に座ればその中からティーカップを選ぶことができるようです。

自分の好みのティーカップで飲む紅茶は、気分が上がりより一層美味しく感じそうですね。

おわりに

いかがでしたでしょうか。

今回紹介したお店は紅茶を取り扱っているお店の中でも一部ですが、その中でも各店舗特徴があったかと思います。

ぜひ、色々なお店に足を運んだり調べたりして、お気に入りのお店を見つけてみてくださいね。

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